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次世代電動走行作業台
「ApolloⅡ」

ランク2

レンタルのニッケン
SHMZ

概要

「Apollo」から新たに3つの進化
1.前方トレーの高さ調整が電動に変化
 →トレーに荷物を載せたまま高さ調整が可能に
2.トレー高さの微調整が可能に
 →以前は5段階調整だったが、あと数センチの微調整が可能に
3.トレーの標準高さを467㎜UP
 →床上最大33580㎜までトレーを上げれるように

特長・効果

生産性

安全性

作業負担

コスト

前方トレーの高さ調整が電動に変化

手動で上下していたトレーが電動で上下可能になったので、荷物を載せていても高さ調整が可能になりました。

トレー高さの微調整が可能

5段階調整だった高さ調整が電動になりセンチ単位で調整可能になりました。

トレーの標準高さを467㎜UP、最大3580㎜まで荷上げ可能に

天井カセット等の資材をトレーに載せて、そのまま取付可能になりました。

主な用途

天井カセット等の資材をトレーに載せて、そのまま取付可能。

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