分科会Subcommittee
相互利用可能な技術分科会
各社開発の様々な技術を相互利用
レンタル会社を通して運用されている製品も含め、各社が開発済のロボットや機械装置を対象として、各参加企業の作業所での試行を通じて技術のブラッシュアップを行う。各社からの指摘、改善要望があれば、継続した機能改善に活かし、利用者目線での商品開発を行うことによって、コストダウンや汎用的な技術に発展させる。
最近の活動
ホームページに21件の相互利用可能な技術を追加しました。
ホームページに23件の相互利用可能な技術を追加しました。
相互利用可能な技術 分科会のホームページを開設しました。
- 毎月第3水曜日に分科会にて、各社の技術紹介を実施
スケジュール
2026年
2027年
2028年
各社ロボット・機械装置情報収集
既存技術の試行、改良改善
ユーザーニーズや課題抽出、
共同研究開発
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今後の方向性
各社の開発技術、保有技術の紹介、情報共有およびこれら既存技術の試行で供用することによる改良改善を実施。ユーザーニーズや課題抽出より、必要なロボット・機械装置を分科会参画会社による共同開発を実施。
構成企業
主査:清水建設㈱
アルソシア建設㈱、㈱安藤ハザマ、㈱大林組、鹿島建設㈱、㈱熊谷組、五洋建設㈱、㈱錢高組、㈱竹中工務店、鉄建建設㈱、戸田建設㈱、西松建設㈱、㈱長谷工コーポレーション、前田建設工業㈱、㈱アクティオ、㈱キッズウェイ、建ロボテック㈱、城東産業㈱、太陽建機レンタル㈱、㈱ナカノフドー建設、西尾レントオール㈱、㈱レンタルのニッケン